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年別: 2015年 (page 1 of 2)

大人リクルートからの津波セフセフ

夢を見た。

現在の職を変わることになって、いろんなセクションから求人ラブコールが。

会社の先輩のセクションやOBの外部会社の集まりに呼ばれて、どこにするか決めてくれという。

意外な人もローテーションに入っていて、「え、君も替わっちゃうの!」 「一緒にやりましょうよ」 「うーん」

新規事業、総合企画、自然回帰、宇宙など多岐にわたる。

tsunamiる日伊豆あたりの研修所にて(第3東京市にも似ているが)

海岸を見下ろす海に迫る山の中腹のセミナーハウスのベランダからふと下をみると、

ああ、水がどんどん引いていく、、、

あ、これはとんでもない津波がくるんだ!とおもって山の上目指して仲間たちと声を掛け合って走る。

背中でチャプン!という音がしてギリセーフだった。

海抜50mはあると思うんだが、とんでもないサイズなので、全国大丈夫なのか?と不安

 

Sensual Kitty

夢。

ソファでウトウトしていると、頭の後ろに猫がいる。catsexy

そのねこがなんにも言わずに頭の方から秒速1cmぐらいでゆっくりずり落ちてくる。

俺の右肩から胸に降りてきて、、、

 

いつの間にかDカップの全裸お姉さんに変化!

sensual

 

目を閉じて、何もしゃべらない。ただずり落ちてくる。

いつの間にか両腕に抱える格好になってしまってドギマギする。

おいおいおいおいマジかー。積極的を通り越して攻撃的なアプローチだな。

けしからんよ!怪しく非ん!ケシカラヌー!ムギュ

 

、、、とここで目覚める。

鬼門のドヤ街まで寝過ごすの夢

こんな夢見ちまった、、、

いつもの交通物。

地下鉄銀座線下りの終電社内。自分も酩酊しているが、どうやら反対方向に乗ったらしい。

周りはドヤ街のおっさんばかり。饐えた匂いっての?ションベン臭い悪臭がしている。

自宅からどんどん遠ざかっていく感覚。ダウンロード (1)

やけに古びた駅。降りたいのに通過。駅名は「や と つ」と読める。

東京の東北方向なんだろうとお思いつつ、なぜ銀座線が浅草よりも北に行くのか?とふと疑問に思う。

最近は地下鉄と地上の鉄道が乗り入れていて、寝過ごすととんでもない遠方まで連れて行かれる。

images (5)やっと止まった終点で降りるが、通路がゴミだらけでスラム街だ。都内にこんなところがあったのか?と思う。地上に出て小雨の降る暗い横断歩道を通って広い国道を横切り、反対の入り口から上りの終電確認しようとするが、看板の電気が消えている。

タクシーしか無いかー、という気分になるが、現在地が曖昧なのでタクシー料金もいくら掛かるかわからない。

待は暗く、狭く、汚い。雨が降っていなかったらもっとひどかろう。hqdefault

上りと思わしき方向のタクシーは少ない上空車はまだ一台も通らない。

この街から脱出できるのだろうか。。。ああ。。。

 

 

 

 

 

Zebrano London支部

zebranobarンドンにこんな店があるらしい。

 

目の前でカミナリ


D75_0213
夢。

晴れた日、谷を見下ろす、くねった舗装道路。

谷側に掘っ立て小屋のパン屋があって、中年の女店主がいる。

さわやかな夏の風を受けながらスマホの地図を見ていたら、地図の真ん中に黒いもやもやが現れた。

なんだこれは、と振り仰ぐと、目の前20mぐらいのところに上空から真っ黒な雲が発生している!kurokumo

うわうわうわ、これやばいやつだ!と店の奥に退避する。周りにも5~6人いるようだ。

雲は直径50mぐらいのごくコンパクトなものなのだが、上空から漏斗状にうずを巻きながら垂れ下がってくる。

周りは晴れているのに、ここだけ雲がある、というか、まるで生き物のようにピンポイント。

どんどん雲の下の先っぽが下がってきて、ここからだと深さ50mはあろうかという谷の底に着きそうになる!

bakuhatuその瞬間!「メカメカメカメカ、、、、、、、、ドッカーン」と音と閃光が目の前で発生!

空気が震え、地面が揺れ、、、人々は「おおおーーー!」と叫び四つん這いになっている。

俺は多分アースしてあるだろうと思って白い小さな冷蔵庫にしがみつき、ドチキンっぷりを発揮。

店のおばさんがなにか文句を言っているが頭の中でうわんうわん鳴っていてなにも聞こえない。

yamatanaka

雨もふらず、お天気のまま、黒雲は1/3ぐらいに小さくなって高度を上げ、道路を横切って山の向こうに消えていった。

 

 

あやしいバス!

夢を見た。

家に帰る。

国道1号を下るバスに乗っている。

ところがいつの間にか街を行き過ぎてしまう。

急いで次の停留所で降りて道の反対側のバスターミナルへ。busterminal

系統は2~3種類しかないはずなのに、1から9までのバス停があってどれだかわからない。

顔見知りの人が7,8,9なら帰れるよ、と教えてくれる。

まず9番にバスが到着。

これはとんでもない遠回りした挙句自宅最寄りのバス停に着くらしい。おしぼりの入った温冷蔵庫が運転手の後ろにあって、テレビやブランケット等、長距離装備である。

これは違うと思って乗らず待っていると、8番のバスが到着。

小ぶりだなー8人乗りぐらいかなー、と思いつつ乗り込むと、カウンターバーになっていて、運転手がエプロンで手をフキフキ「イタリアンでいいかな?」と聞いてくる。黙って頷くと、調理を始め、程なく本格的なイタリアンプレートが出てくる。countertable

俺はバスで家に帰りたいだけなのに、これは料金いくら掛かるんだろう、、、

「いくら?」

「2200円です」

手持ちは足りるのでちょっと安心するが、果たしてこのバスいつになったら出発するのか?

「何時発ですか?」

「そろそろいくかねぇ、、、お客さんがた、家の場所を言って下さい。」

Gostraight白タクかっ!まぁ高いだけのことはある。

しかし、方面の違う客の家を回って俺が8番目になりそうなので、時間がかかりすぎる。

ちょっと考えたが、2200円を払って降りてしまう。

そしておそらく最もシンプルつまりきた道を引き返すだけの7番のバスを待つ。

 

Go Fast! Go Straight! これにまさる価値はないのだ。

トライレール異郷譚

夢を見た。

 

北の知らない街。

TとSの家に、J同伴でお泊まり。

toraire-ru

鉄道が立体式で、やたら高いところを走るトライレールだ。

バッタのような足がついており、アクロバティックな動きをスムースに行う。

夜中に一人で冒険に行く。

御花畑駅が終点。降りてみると、意外にも小さな漁師町だった。

お花畑石積みの防波堤ぞいに鳩使いのフランス人ジプシーが屯している。

ぐるりと公園を回って酔っ払いがベースを弾くガード下の路地を通って駅に戻り引き返す。

 

 

ところが降りる駅の名前がうろ覚え。行きはウトウトしてたから時間の感覚は無い。確か三文字で大何とかなんとかだったよな。大浮橋かな?兎に角見てりゃわかるだろう。

kuuchuueki

見覚えある駅で降りてすぐにSの家。白バイ

眠くなったので4人でごろね。旦那は白バイ隊員のカッコで、ヘルメットにスカイブルーのつなぎ。Sは顔がわからないので、時によりいろいろと顔が変わる。

 

夜明けにみんな起きて、今度は全員で御花畑駅へ。

追体験しようとするが、Jは勝手に小さな店へ、入っていく。

裏手で待っていると、どうもネットの知り合いらしく、談笑している声が聞こえる。その後、まだ薄暗い浜沿いを歩くのだが、フランス語を話すジプシーは見当たらず、夜明けを迎える。俺は、まぁいいや。やれやれ。と呟く。夜明けの漁師町

Consequent

なんだろう、、、、

とてつもない喪失感だけがあって、

両手両手のひらを広げて、記憶を辿ろうとするのだが、

何も考えられなくて

何をなくしたのかも分からない。

 

歩んできた人生の軌跡、、、

消費してしまった時間、、、

蓋然性、、、

この後どうするんだろう?

次の目標を定め、今いるところから、体が動く限りなんかするのであろう。

それで?

images (1)

Another SKY

夢を見た、、、

天気が良くて、広大に薄緑の草原が広がる丘の道をフェンス沿いに歩いていると、

空に別の似たような大地が出現して、sougen上から攻撃仕掛けてきそうな雰囲気。

一体何が起きているんだ、、、

スケールが大きくて、自然現象っぽくて、なんの説明も音もないので不気味。

 

癒やしデー

なんともだるいので

今日は癒やしの日にしよう。

職場の同僚がやめてCVSやるそうな。

送別会での薄っぺらな話振りが、

大変な痛みを伴うことをサラッと言うことで自傷しないようにしている感じもするし、

ただ本当に軽い気分なのかもしれない。

俺は寝る。
sleeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeep

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