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年別: 2014年 (page 1 of 3)

関西チ○ピラ チネ

夢を見た、、、

大阪南部の治安の悪そうな駅に二人で降り立つ。4ae12fbf

移動にタクシーを呼ぼうとするが見当たらない。

地元のばーちゃんが案内してくれるというので訝しがりながらも歩いてついていく。

ばーちゃん「昼間だからまぁ大丈夫だろう。」、「だいたいこの道を右に曲がるやつは怪しいんだ」

郊外で宅地の間に田んぼのあるようなくねった道を進むが、方角がわからなくなってくる。

やっぱりスマホでタクシー呼ぼうと思ったが、関西エリア登録してない。

引き返して駅まで戻ろうとしたら、、、

untitledパンチのあんちゃんが一人だんだん近づいてくる。明らかにガン飛ばしててスルーできそうもない。

退避できそうな建物なし。ばーちゃんは諦め顔。ワンプッシュで110番できる体制を整える。

「何しとんねん、あ~↑?」 「・・・」(ピポパポ・・・・) 「聞いてんのかこら」

「・・・へはどうやって行けばいいのか分かりますか?」

「なんやと我ぇ!うるさいんじゃ!金ださんかい!」

その時上空からレーザービームでチンピラの足元中心に直径1mに黒焦げの○が出現。imagesCA8NC5TF

「なんやっ!熱っ! オンドレ通報したんか~っ↑」(ピーポーピーポー)

更に上空からパトカーとタクシーが到着し乗り込んだ。

「やっぱり地上は危ないなぁー」

「昔はネットがそうだった。」

「この先の未来では一体どうなるんだろうね、、、?」

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神隠しの断崖と英語名の町

夢を見た、、、

車で都心を走っている。麻布あたりのはずなんだが、いつの間にか崖を見下ろす場所に到着。dangai

ちょっとえぐれた池みたいのが急斜面の途中にあって、そこの顎のところまで黒い玉砂利を踏み歩いて行くと、

木製の立看板が立っており、ここは火山の噴火口跡に違いない、となんとなく察する。

さらに下をのぞき込むと、遠景の山々の合間、眼下500mぐらいに草原か田んぼか、きれいな緑色の平面的な場所が確認できる。

そこまでまっすぐ降りるには斜面が急すぎて無理。右横から回りこんで道沿いに坂を降りる。

 

降りるとちょっとした城下町の様な町並み。石畳の上下左右に曲がった道沿いに古びた商店の金文字ガラス戸が並んでいる。

鴨居からゴムで吊るしたザルがレジに相当する。ステテコ姿のおやじに、この街の名前を尋ねると、syoutengai

「James Keeper(?)」と言ったのか?よく覚えていないのだが、とにかく英語だった。

まさかと思って外に出て家の柱の住所表示を見ると縦書でゼームスキーパー二丁目3、英語であっているようだ。

 

店を出て左に向かい、ゆるい上り坂の道なりに右にゆくと、石の階段がまっすぐ下っている。まるで神社の参道のようだ。isidan

 

途中まで降りて振り返ると、そこには神社の屋根が・・・さっきはなかったのに。階段の下に白い鳥居があって国道らしき広い道に突き当たっている。

周りは熊笹が鬱蒼と生えており、石の階段を覆い隠すように揺れている。降りればおりるほどにチャックのように階段が見えなくなっていく。

車まで戻る方法を考えながら国道に降り立つと、そこは北関東あたりのどこかで、2-300kmは飛ばされていることに気づく。

 

Train house

夢を見た、、、

東京の下町あたり。

男二人女一人が電車の車両を改造した家に住んでいて、なんかの人助けをしている。

商店会長は車の修理工場もやってて後継者がいないと嘆いている。

定職がなく収入が安定しない女は修理工になるには何年かかるのか考えている。

あるとき会長のはからいで、大きな酒屋の前に車両を置いていいという事になった。sakaya

宣伝になるから、ということで説得したようだ。

水もあるし電気もある。すぐとなりに温泉が湧き出ていて風呂の心配もなし。トイレまでも道挟んで至近距離。

売れ残り食材(パンの耳とか)はもらえるし、一挙に生活安定。

自由な生活が手に入ったのだ。

男Aは知識をつけようと考え、公立図書館に常駐して蔵書を読みつくすことにした。

男Bは無尽蔵に湧き出る温泉の湯を使って観光客向けの点心屋を始めることにした。

女は髪を切り、作業着を着て修理工場に弟子入りした。

それぞれが、あまりにも地味な選択をしたことに私は少々驚いたのである。

それが君たちの夢なのか!?

Quest mate

なんていうこともないんだけど、俺って冒険が好きなんだと思う。
一緒に冒険してくれるバディが必要なんだと思っているんだ。

3 Swings

せっかくの秋の3連休を棒に振った男の話。
アメリカのTVドラマが面白くて3シーズン分を全部一気に見てドライアイになって泣いた。

一刻も早く腹脂肪を腹筋に変えなければ。

 

記憶の結晶

君との時間はあの一瞬で固まって

どちらかと言えば自虐的なエピソードとして

                         保存されている

幾つかの意味と印象、、、

     そういったものに変換されてしまってはいるが

消せないところに保存されているc9501bb924b77ca13f41928ef96eb808ec96c8421390374115

だぅ

DTM DAW DSP DNF DQN DT などDで始まるあれにもいろいろありますが、今日はDAW(Digital Audio Workstation)の話です。


今自宅メインがiMacなので、多重録音というか作曲用にちょっと前にLogicPro9を買いました。今までは4とか8小節のパターンを作って疲弊してしまい、LOOPマシン代わりにオケにして放送したりしてたんですが、これではイカン、夏休み中にアルバム入れなおしのネタつくろう!と思いたち、何とかやってみたですよ。
最初の土日は台風が来ていて絶好のDAW日和だったんですが、画面にLogic出したまま別のことばっかりやってしまって、結局モヨヲさず、そっ閉じしたのでした。
1日空けて火曜日の朝にやっとやる気スイッチが入り、とりあえずプロジェクトに曲のタイトルを付けました。するとなんということでしょう!スイスイと10曲ぐらい作業が進み、見る見る曲が出来上がっていきます。まだ要素だけですが、後は切り貼りしてマスタリングすればオケはできてしまいそうです。

DAWでやる気を出すコツはタイトルに曲名を付けとりあえず保存することです!37461d29

夏が終わりそう・・・

2014年の夏が、IMG_0830

あっという間に駆け抜けていく

日本の夏は世界の中でも暑くて、砂漠並みだそうだ。


人間が出すCO2の量なんてたかが知れていて、海底火山活動によって全ては決まっているのだと思う。
温暖化は太平洋の海底火山脈が動いていることから生じる熱がそのまま海水温に反映して水蒸気化が活性化され自転に伴う気流が活性化しているんだと思う。
ユーラシア大陸からの風は冷たく、太平洋上の風は熱い。これら2つのガス塊がぶつかり川の合流地点のような現象が日本近辺で発生し、実際には立体的に、海の波のように西から東へと荒ぶりながら流れ続けている。
宗教戦争も視点を変えればMeaningless。何かを守っているのか単なる復讐なのか?
社会基盤を作ってそこに移れば終わり。Inheritanceとしての文化や土地の権利は変換して個人に還元し、新しい地でのポジションをざっくり定める。場所を問わず国際サプライチェーンに組み込み、セブン-イレブンやマクドナルドのある惑星上の標準的な社会生活を送ればいいではないか。
虚栄心、競争心、劣等感、エゴイズムなどが動物並みの本能的なレベルで開放されると戦争になる。野性(スポーツ)>感性(芸術)>理性(科学)と進化した社会人類になろうじゃないの。
自国だけが生き延びて、そのためには他の人が犠牲になる必要がある、という考えがColonial PolicyやPan-Am、中華思想等過去の戦争原因の本質であり、古臭く、生臭いことこの上ない。
視座が高い指導者から見ると、そうでない存在は哀れに見えているはず。ビジネスリスクを犯さぬよう口裏を合わせながらも、こいつにまともに関わっていいのかどうか、目線で合意しているのである。


だから心配しないで、自分の時間を楽しく生きよう。

夏休み

あ~俺何がしたいんだっけ?

8/ 9 10 LOGICで曲仕上げる

8/11 12 お船に乗って遠くへいく

8/13    屋上を楽園にしてだらだら過ごす

8/14 15 クーラーの効いた車で渋滞ないドライブ

8/16    チップまいまいと屋上BBQ+Pool大会

8/17    地元ギタリストやっさんとパラシュートライブ見に行く

もっと、、、こう、、、建設的なこととか、、、

メンバー募るとか、、、

自分がもうひとりいればいいのに、、、

 

自由の向こう側

物心ついた頃からずっと俺のテーマは自由の希求だった。

何もかもが自由を求める衝動をベースに成り立っていた。

いろんな選択も自由のためにやってきた。

 

 

9756a616おとなになって、

人生の4分の3を会社に売り

残りの時間の半分を家庭に費やし

俺の自由は8分の1になった。

狭い窓から覗く青い空、歌いながら飛び交う鳥達

窓の縁に両手をかけて

何時かはこの窓を大きくして出て行ってやろうと思う。

 

その時が来た時に本当に自分が自由を謳歌できるのだろうか?

心と身体と自由のパートナーが持つのだろうか、、、、、

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