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カテゴリー: ゆめにっき (page 1 of 3)

焦夢

中央線の上り。四谷駅かな?高低差のある複数のホームがある。最後尾のドアからホームへ降りる。グレーのジャケットを椅子にかけてから大きな荷物を下ろしに一旦車内に入った瞬間ドアが閉まる。財布に5万円入ったまま、ジャケットはホームに置き去りに。急行なので市谷まで止まらず、折り返して四谷?駅に着くまで20分ぐらいかかってしまう。その間変な女に絡まれたりして、元の駅に戻るが、気が気じゃない。ああ、なんですぐに車掌に訴えなかったのか後悔。見知らぬ男がジャケットを持ち去る光景がスローモーションで何度も再生される。
流石に頭にきて起きちまった。
教訓、気を抜くな。結果は確定しているのに、案ずることは無駄。メールよりも直接人と話せ。

1/3幽体の旅

親戚と車2台で旅行中、山の中で、精神の1/3だけが切り離され、意識だけのクローンのようになる。気が付くと荷物を詰め込んだ赤と白の車がない。みんなもう帰ってしまったのか。おそらく山の中で1/3ぐらい何かが俺に取り付いて残りが押し出されたんだろう。誰かに取り付きなおしてもいいが、肉体があると腹が減るし、金もないから生きていけない。空も飛べるし、しばらく精神だけの状態で自然を満喫しよう!

夜中2時半に起きてなんか書いた

3年前に構想したことと、新しくやろうとすることが頭の中でつながったので、一端起きて、電気付けて、近くにあった画用紙に4枚ほど殴り書いた。ふと時計を見たら深夜2:30だった。

それを、出社後に眺めてみたら、意外とまともで、パワポに落とした。それも数年前に行き詰って止まっていた企画ネタのファイルの追加ページとして。

急に降ってきて閃きが起きる瞬間だったわけだが、どうせなら昼間降りてきてほしかった。

Oh! my Fernandes!

いつものようにGIGっている聖地新橋のライブバー。

ご機嫌なグルーヴでカッティングしてるんだけど、

突然ネックがぐにゃぐにゃになって弾けなくなったのさ!

これって、、、これって、、、、

夢かー

私は元気です!

昇り龍からのスカイダイブ!

ド気持ちいい夢を見たので記す。

この世のものではない精霊達がたくさんいて、
cebec221長さが80センチぐらいの半透明なえんどう豆のようなやつとか、へんてこな虫のような生き物なんだけど、なぜかそいつらと仲良くなっちゃって、善意による仕業とかが、なかなか人間には理解されないでXファイル的に取り扱われていたのを、誤解を解いて意思疎通してあげたりしたんだ。

450-2007110117194310564程なくして誤解は解け、とても祝福された雰囲気の中、仲良しの精霊(えんどう豆君)が親友ができたのか結婚的なことなのか、とにかく虹の上に向かって登っていく。形も何かヒラメのエンガワのような毛が生えて若干凛々しくなってるw

俺たち(先輩と2人)はそいつの背中に乗って高度6000mまで上り、快晴の空をスカイダイビングするんだ。

ウルトラコントラスト、列風の音、緑色の昇り龍と藍色の空と真っ白に輝く雲海。skydive

「なるべく水平に飛んで、1000mぐらいでパラシュート開こう!」「おk」

着地はこれまた快晴の雪山のスキー場の中腹。

真っ青な空と白い雪、そして先輩の真っ赤なパラシュート。それしか見えない。

2008/03/15 10:40

 

とてつもない満足感に満たされて開眼。

縁起良さそうなことこの上なし。

BGM:Kool & The Gang – Celebration

 

 

Marcom W

夢。

華やかなマーコムの異業種交流会。

マットに化粧したマーコムのお姉さまがた10名余とランチMTG。女子会

最初に感想を聞かれてしまい、激しく悩む。

脳内「シャドウの色がみんな違っててパステルカラー。野菜サラダみたい。自己顕示欲が高め。オプティミストばっかり。まゆは抜いて書くなよ。リップはみ~んなグロスで水まんじゅうセットみたい。」

脳内「この人達はいったい今日何をしに来ているのだろうか。婚活?リクルート?仕事探し?平均年齢32歳ぐらいか」

口元まで出かかった言葉を飲み込んだ。

何を言ってもクレームになるからだ。

ましてや味方は一人もいない状況。

爽やかな笑顔をまとい、俺はこう言った。

「私のようなものの感想よりも、ターゲット年代の殿方の意見を聞くべきです。」

、、、、、良し、全員納得して食いついてこない。

あーよかったー    修羅場回避したー

シャンパンでも飲も。

大人リクルートからの津波セフセフ

夢を見た。

現在の職を変わることになって、いろんなセクションから求人ラブコールが。

会社の先輩のセクションやOBの外部会社の集まりに呼ばれて、どこにするか決めてくれという。

意外な人もローテーションに入っていて、「え、君も替わっちゃうの!」 「一緒にやりましょうよ」 「うーん」

新規事業、総合企画、自然回帰、宇宙など多岐にわたる。

tsunamiる日伊豆あたりの研修所にて(第3東京市にも似ているが)

海岸を見下ろす海に迫る山の中腹のセミナーハウスのベランダからふと下をみると、

ああ、水がどんどん引いていく、、、

あ、これはとんでもない津波がくるんだ!とおもって山の上目指して仲間たちと声を掛け合って走る。

背中でチャプン!という音がしてギリセーフだった。

海抜50mはあると思うんだが、とんでもないサイズなので、全国大丈夫なのか?と不安

 

Sensual Kitty

夢。

ソファでウトウトしていると、頭の後ろに猫がいる。catsexy

そのねこがなんにも言わずに頭の方から秒速1cmぐらいでゆっくりずり落ちてくる。

俺の右肩から胸に降りてきて、、、

 

いつの間にかDカップの全裸お姉さんに変化!

sensual

 

目を閉じて、何もしゃべらない。ただずり落ちてくる。

いつの間にか両腕に抱える格好になってしまってドギマギする。

おいおいおいおいマジかー。積極的を通り越して攻撃的なアプローチだな。

けしからんよ!怪しく非ん!ケシカラヌー!ムギュ

 

、、、とここで目覚める。

鬼門のドヤ街まで寝過ごすの夢

こんな夢見ちまった、、、

いつもの交通物。

地下鉄銀座線下りの終電社内。自分も酩酊しているが、どうやら反対方向に乗ったらしい。

周りはドヤ街のおっさんばかり。饐えた匂いっての?ションベン臭い悪臭がしている。

自宅からどんどん遠ざかっていく感覚。ダウンロード (1)

やけに古びた駅。降りたいのに通過。駅名は「や と つ」と読める。

東京の東北方向なんだろうとお思いつつ、なぜ銀座線が浅草よりも北に行くのか?とふと疑問に思う。

最近は地下鉄と地上の鉄道が乗り入れていて、寝過ごすととんでもない遠方まで連れて行かれる。

images (5)やっと止まった終点で降りるが、通路がゴミだらけでスラム街だ。都内にこんなところがあったのか?と思う。地上に出て小雨の降る暗い横断歩道を通って広い国道を横切り、反対の入り口から上りの終電確認しようとするが、看板の電気が消えている。

タクシーしか無いかー、という気分になるが、現在地が曖昧なのでタクシー料金もいくら掛かるかわからない。

待は暗く、狭く、汚い。雨が降っていなかったらもっとひどかろう。hqdefault

上りと思わしき方向のタクシーは少ない上空車はまだ一台も通らない。

この街から脱出できるのだろうか。。。ああ。。。

 

 

 

 

 

目の前でカミナリ


D75_0213
夢。

晴れた日、谷を見下ろす、くねった舗装道路。

谷側に掘っ立て小屋のパン屋があって、中年の女店主がいる。

さわやかな夏の風を受けながらスマホの地図を見ていたら、地図の真ん中に黒いもやもやが現れた。

なんだこれは、と振り仰ぐと、目の前20mぐらいのところに上空から真っ黒な雲が発生している!kurokumo

うわうわうわ、これやばいやつだ!と店の奥に退避する。周りにも5~6人いるようだ。

雲は直径50mぐらいのごくコンパクトなものなのだが、上空から漏斗状にうずを巻きながら垂れ下がってくる。

周りは晴れているのに、ここだけ雲がある、というか、まるで生き物のようにピンポイント。

どんどん雲の下の先っぽが下がってきて、ここからだと深さ50mはあろうかという谷の底に着きそうになる!

bakuhatuその瞬間!「メカメカメカメカ、、、、、、、、ドッカーン」と音と閃光が目の前で発生!

空気が震え、地面が揺れ、、、人々は「おおおーーー!」と叫び四つん這いになっている。

俺は多分アースしてあるだろうと思って白い小さな冷蔵庫にしがみつき、ドチキンっぷりを発揮。

店のおばさんがなにか文句を言っているが頭の中でうわんうわん鳴っていてなにも聞こえない。

yamatanaka

雨もふらず、お天気のまま、黒雲は1/3ぐらいに小さくなって高度を上げ、道路を横切って山の向こうに消えていった。

 

 

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