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Category: 諸々 (page 2 of 3)

3 Swings

せっかくの秋の3連休を棒に振った男の話。
アメリカのTVドラマが面白くて3シーズン分を全部一気に見てドライアイになって泣いた。

一刻も早く腹脂肪を腹筋に変えなければ。

 

記憶の結晶

君との時間はあの一瞬で固まって

どちらかと言えば自虐的なエピソードとして

                         保存されている

幾つかの意味と印象、、、

     そういったものに変換されてしまってはいるが

消せないところに保存されているc9501bb924b77ca13f41928ef96eb808ec96c8421390374115

夏が終わりそう・・・

2014年の夏が、IMG_0830

あっという間に駆け抜けていく

日本の夏は世界の中でも暑くて、砂漠並みだそうだ。


人間が出すCO2の量なんてたかが知れていて、海底火山活動によって全ては決まっているのだと思う。
温暖化は太平洋の海底火山脈が動いていることから生じる熱がそのまま海水温に反映して水蒸気化が活性化され自転に伴う気流が活性化しているんだと思う。
ユーラシア大陸からの風は冷たく、太平洋上の風は熱い。これら2つのガス塊がぶつかり川の合流地点のような現象が日本近辺で発生し、実際には立体的に、海の波のように西から東へと荒ぶりながら流れ続けている。
宗教戦争も視点を変えればMeaningless。何かを守っているのか単なる復讐なのか?
社会基盤を作ってそこに移れば終わり。Inheritanceとしての文化や土地の権利は変換して個人に還元し、新しい地でのポジションをざっくり定める。場所を問わず国際サプライチェーンに組み込み、セブン-イレブンやマクドナルドのある惑星上の標準的な社会生活を送ればいいではないか。
虚栄心、競争心、劣等感、エゴイズムなどが動物並みの本能的なレベルで開放されると戦争になる。野性(スポーツ)>感性(芸術)>理性(科学)と進化した社会人類になろうじゃないの。
自国だけが生き延びて、そのためには他の人が犠牲になる必要がある、という考えがColonial PolicyやPan-Am、中華思想等過去の戦争原因の本質であり、古臭く、生臭いことこの上ない。
視座が高い指導者から見ると、そうでない存在は哀れに見えているはず。ビジネスリスクを犯さぬよう口裏を合わせながらも、こいつにまともに関わっていいのかどうか、目線で合意しているのである。


だから心配しないで、自分の時間を楽しく生きよう。

夏休み

あ~俺何がしたいんだっけ?

8/ 9 10 LOGICで曲仕上げる

8/11 12 お船に乗って遠くへいく

8/13    屋上を楽園にしてだらだら過ごす

8/14 15 クーラーの効いた車で渋滞ないドライブ

8/16    チップまいまいと屋上BBQ+Pool大会

8/17    地元ギタリストやっさんとパラシュートライブ見に行く

もっと、、、こう、、、建設的なこととか、、、

メンバー募るとか、、、

自分がもうひとりいればいいのに、、、

 

自由の向こう側

物心ついた頃からずっと俺のテーマは自由の希求だった。

何もかもが自由を求める衝動をベースに成り立っていた。

いろんな選択も自由のためにやってきた。

 

 

9756a616おとなになって、

人生の4分の3を会社に売り

残りの時間の半分を家庭に費やし

俺の自由は8分の1になった。

狭い窓から覗く青い空、歌いながら飛び交う鳥達

窓の縁に両手をかけて

何時かはこの窓を大きくして出て行ってやろうと思う。

 

その時が来た時に本当に自分が自由を謳歌できるのだろうか?

心と身体と自由のパートナーが持つのだろうか、、、、、

野性を研ぎ澄ませ!

安全、便利、自由

社会に税金払うために時間を拘束され

人生を半減させている

これが自分の選択なのか?

一刻もはやく原点に戻ろう!

しかし、1人称・ゼロ次元の状態ではなくて

自分と自分以外との関係こそが大事な人生の中身


理性、感性、野性

都会生活で著しく失われた野性

自然は絶大であり、偶然の紡ぎだす運命は時に冷酷

自然を読み、他人を読み

本能的欲求を抑圧/充足する

ゴールのビジョンを見ているか?

腹筋やろ、、、、

つづく

悪口

 

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あほ あほぼん あほだら あほんだら あんぽんたん いかれぽんち おたんこなす おたんちん すっとこどっこい ど阿呆・ドアホ ぼけ ぼんくら まぬけ 与太郎 くそみそ 困ったちゃん すっとこどっこい 脳筋 左巻き べらんめえ ぼけ みそくそ メダカ馬鹿
アーパー あかんたれ あほだら うすらとんかち うんこたれ おっちょこちょい こんこんちき すかたん すかんぴん 月とすっぽん パープリン パッパラパー べらぼう ポコペン ぼんくら メダカ馬鹿 ラ・フランス
AM、AY HK AKY、MKY SKN MMK MK5 KY、KYR、CKY CIK GHQ GOT すかたん WK ノータリン ノールス

或る夜の呟き

物は言いよう気は持ちようIMG_0032
Intelligence & confidence
by zebrano

この惑星は俺の双肩が支えているっ!(逆立ちしてるだけ)

俺は、、、、時間を止めることが出来る!(寝てるだけ)

自由の輪郭は不自由でできている。
今の俺なら、、、、
どんなヘタレでも珠玉の逸材に思える名文が出そうな気が、、、

KISS!
Keep
It
Simple & Stupid.

ここでは反応ないな〜
安ワインを急激に飲んだせいだ。
深い思索、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、zzzzzzzzzzzz( ゚д゚)ハッ!寝てもた
形而上の領域を介して何を伝えようとしているのか。全能のレベルに達した人々もそれぞれの座標を持っており、星座のようにそれを主張してくる。

中世の画家がルネッサンスを起こした情熱も、その星座の一つを解釈したところから始まる。

未知なるものを知ることの興奮と模倣の努力、内なるケミストリーを感じつつ熱に浮かされたように筆が動く

俺、熱あるみたい
判断とは比較である。
はんぺんのもとは四角である

文系炸裂Night

How do U think?

肉食バラード

おにく〜  あ〜、、、肉が食いて〜。

LOOPにして最大化してお楽しみください。

ぽんこつ旅館の話

四国に行ったことがなかったので、小豆島と香川県に行った時の話。

小豆島は2013国際芸術祭と称して、様々なインスタレーションが展示されている。全部は行かなかったが、小豆島の光っていう竹で出来た丸っこい小屋のような麦わら帽子の中に入ったようなところに300円払ってうたたねしました。何もしなくて300円。いいよね~観光って。小豆島の光は、観光の光、という意味なんじゃないのかなーこれ。観光資源をおいて、低迷し高齢化するジリ貧経済に文化でテコ入れしようという実験的なプロジェクトだった。果たして今後は?結果は?どうなるのか?

高松港ではバングラディシュの伝統工芸の展示、地元ボートビルダーの和船が何故か混じってたりして、、、、 会場を歩くと、テントの中に、バングラの人がいて、黙々と太鼓にかわを張ったり、織物をしたり、絵を書いたり、鉄を燃やして溶かしてカオスな作品を作ったり、木彫の船や乗れる船、立体的な面へのペイントなど、普段家でやってることをわざわざ高松でやっている。聞けば春からやっているそうで、何ヶ月もこんなことやってて経済的に大丈夫なのか?

小豆島は急峻な山と静寂な海のコントラスト、猿を踏まないようにローギヤで登る渓谷の頂上から四方を見回し、雲の中を通過し、入道雲を横に見た。
24の瞳の舞台となった小学校が保存されていたり、醤油工場見学したり、オリーブサイダー醤油サイダー、オリーブアイス、醤油アイスなど、なんとなく合わない特産品を無理やっこ並べたみたいな不器用な感じがすでにうっすらと香りはじめていた。頑張れ!

フェリー戻って坂出市にある瀬戸内荘という旅館へ。

駅からタクシー。こんぴらさんに行かなきゃ四国に来た意味がない、と断言されたが、階段がきつそうなので却下。ついたホテルは、フロントの説明がなにやらよくわからん。部屋はELVで6階。食事は2階。風呂はなぜか1Fフロントに降りてから再度階段上がって2階。要は増築したので動線がおかしくなってる。

部屋のドアは内開きで、玄関にある全ての履物はくっちゃくちゃになる。入るとユニットバス!え!? がらっと開けると3畳間!え?!なにこれ?あ、こっちにもふすまが、、、がらっと開けると6畳、、、狭いなー、あれこっちは?ガラッ>2畳。これは?ガラッ>玄関に戻る。最初の3畳間の不安な感じのインパクトは最後まで尾を引いた。

純和風の部屋の立て付け。障子を開けると、、、アルミサッシ越しに工業地帯の風景が広がり、瀬戸大橋一望!という触れ込みはデタラメだ、、、と、あれ、あの端っこの方に一部見えてるのがそうか、、、一望、じゃないよねー一部なんとか見えてるだけ、ってな感じだよねー。 あ、蜘蛛の巣!

浴衣でいいです、てことで浴衣で風呂へ。新しそうだけど階段がやたら多い。こんなんなっちゃいましたすいません、堪忍してください、という感じを受ける。

メインの大ブロは湯垢が汚くて入れない。サウナはよいが、水風呂だけ露天で常温w

増築した露天風呂、、、、と言うより一方だけ壁がない室内風呂からの景色は、、、雑木林。
何かをライトアップしているのか?虫の声が間近に聞こえる。微かに隣の建物が見える。

気を取り直して夕食。エレベータが1基しかなくて混んでいるので風呂の後時間がなくて、まぁあの部屋だから和風なんだろうと思い、不本意ながら浴衣のまま食べに来たら、レストランは神戸風におしゃれな白いボックス席で洋食なんだと、、、雰囲気はまずまずなのだが浴衣はちょっと、、、

メインディッシュを選べるはずがステーキに指定されているとのこと。JALとじゃらんのデータ連携不具合によリ連絡先が確認できなかったからだそうで、不満そうな顔をしていると、フロントから西川きよしさん似の総支配人が揉み手してやってきて、「すみませ~ん、ご連絡できなかったので失礼のないようステーキに致しましたー、気持ちでドリンク一杯サービスさせていただきますー」>赤ワイン>まずい>ズラ~っと並べてあるワインボトルの中にシャブリがあったので、ワインリストをください、と頼むと、支配人が身悶えしながら「すびばぜーん、すべて飾りつけなんです~」泣きそうな顔で許しを請うのであります。従業員はみんないい人だったけど、経営が悪いね。

無料夜のバスツアーに参加。ディナーが間に合わず、デザートは後で部屋に持ってきてもらうことに。

バス2台で夜の坂出市観光スポットへ。坂を登って、全く関係ない結婚式場からの夜景を楽しみ、瀬戸内大橋のたもとの公園の展望台に登って降りて。許可とってないんだろうなーきっと。

運転手の私的なぼやきを聞きながら、「ありゃー今日はライトアップしてませんね~」とか、「多少人数おかしくても出発しまーす」などで爆笑しながら無事帰還。

ファミリーで魚編の漢字かるたで盛り上がって部屋でプリン&焼酎という取り合わせで死にそうになりながら就寝。

朝のビュッフェはエレベータ2階扉からレストラン入口までが狭い階段で人が押し合い圧し合い。白いプラスチックのお皿を渡されて入場。朝から直射日光の中で汗ばむ。ボックス席なので出入りがいちいち大変。 サラダのドレッシングは2種類。肉じゃがには肉なし。従業員はいいの。いい人なの。でもねー、、、、、

あまりのポンコツぶりにランナーズ・ハイ的に楽しくなってきたので、アンケートにびっしりとポンコツな点を書いてあげました。従業員はいい人、経営者頑張れ!というメッセージで結んだのでした。

後日譚・・・帰宅後すぐに礼状とそうめんが届きました!CRMの専門家としては、もしかしてどっかの雑誌ではありませんが「敢えての・・・」なのではないか、と思いました。確かにものすごく印象に残り、改善されたかどうか気になるのです。

 

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