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カテゴリー: 諸々 (page 1 of 3)

優れたミュージシャンは惹かれ合う?

とあるライブバーで知り合ったフランス人。

雑誌編集者で、ラグビーワールドカップを取材しに、一時的に日本に来ているとのこと。

J-POPに合わせてベース弾いたり歌ったりしているので、好きなジャンルを尋ねたら、Jazz FunkのImprovisationだという。趣味が合いそうなのでそのままセッションしたところ、なかなかのGrooveで、お互いにまた合わせたいね、と言って名刺をもらって別れた。

やった曲:Em7 D7 Bm7 C7 循環

もう一度会うことはあるのだろうか。。。。

Seeking the future.

To the Paradise.

もうすぐ着く、、、
大きな自由が手に入る。
でも、本当にそこはパラダイスなのか?
その前に準備すべきことって?

  1. 紙巻をやめる
  2. 承認欲求について考察する
  3. 身体正常化

Digital Well-being

惑星的課題として企業セクタがSDGsをゴールとした「働き方」に取り組む傍ら、より根源的な個人の「生き方」への取り組みを表す言葉がWell-beingだ。

まず、簡単な「生き方」モデルを作ってみた。

多様性あり。例えば動物なら暮らすだけ?

ジェロントロジーとはそもそも老齢学であるが、これを高齢化社会工学と見立てる人が増加している。日本の将来の超高齢化社会で劇的に増加する、上図の赤部分に着目した方法論である。

しかし、ジェロントロジーは新マジョリティーに対するマーケティングであり、「生き方」モデルの全体に対してデジタル社会時代の処方箋が必要だ。

生産生活、消費生活、利己、利他の軸で、自分が選択可能なアクションをMAPしてみた。

この概念で、外側のどのアクティビティに誰と時間を費やすかを選択し、一人の時間は中央のNeutral zoneに戻ることがWell-beingなのか。

Re-bootしたWiredVol. 32 DigitalWell-beingIssueから、ヒントとなる言葉をいくつか挙げておく。
https://wired.jp/vol32-digital-well-being/

「健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてがウェルビーイングな状態にあることをいう」

肉体的にも精神的にも、よりアクティヴに、意識的に動く。そうやっていろいろな「幅」を拡げつつ、ニュートラルな状態にいつでも戻れるようになっていることが、人間にとってのウェルビーイングな状態

他者と「共に」感じることや、「苦労」を取り戻すこと(どちらもネオ・ヒューマンが捨象してきたことだ)の過程にこそ、個としてでなく「わたしたちの」ウェルビーイングの可能性がある

WIRED誌の編集長、 松島倫明氏のメッセージが頭にしみこんでくる。

https://wired.jp/2019/03/14/vol32-editors-letter/

Ritardando

Almost Stopping…

Nothing New.

何だこの世界は?

赤色矮星への移行か?

祈るだけしかできない無力感。。。


https://www.youtube.com/watch?v=F1eLeIocAcU&t=8s

Go Next! Hurry!

さっさと荷物まとめて次行こう!
いつまでも今の居場所にぬくぬくしていないで、
やれることとやりたいことの重なるところに向かって
準備しろ!突っ走れ!今でしょ!

あらご無沙汰

家の北側マンションが建て替わって、むしろ前よりも空が増えた。
ここんとこライブ活動も安定してて、何て言うかストレス発散はいい感じ。グランドピアノ手に入れたり、家の中で引越ししたり、少しずつ変化はあるんだけど、何となく忍び寄る滅びの感覚。若者には絶対に分からない気分だろうな。

体育といえばブルマだよなー

たおやかな丘陵 震える曲線
集中する意識、
自意識と他意識のなせる技か
体温よりなぜか0.1度高いその温度 目に見えぬ水蒸気の息吹
あらゆる想像力を駆使して
昇華するイメージの 美しいこと
バイオスフィア
4次元は時間ではなくパッションだと思う。

働き方改革とかいう

最近在宅やサテライトやテレワークやらで人がいないのと、年休消化とかもあって、ほんとにオフィスに人がいません。

そうなるとは思っていたけど、本当にそうなったんだなーと実感してます。

 

水の惑星に100年

そこらに生えている植物も、眼に見えないような微生物も、

リプロデュースサイクルによって生まれ、滅していく。

猫とかに感情があるかというと、たぶんあるわけで、

これまた不思議なんだなぁ。

サボテンなんかはある、と言われてたりするけど、多分無い。

脳の高次機能とかいう奴?

自分は知らないうちに存在していた、というのが本当だろうけど、

記憶がある、ってことは過去の一部を再生しているわけで、

なんでこういう機能があるのだろうか。

いつかアンドロイドもそう思うことがあるのだろうか。

水の惑星に100年生きる。これが人間だとすると、

いきてる間に知り合えた別の人間っていうのはとっても稀有な気がする。

馬鹿馬鹿しいような出来事や判断や共感が渦巻く毎日を、

達観して楽しく過ごすことにしよう。

Make my day…


今日を楽しく生きるってことにこだわって、

たっぷり稼ぐけど忙しい人達を尻目に、

そこそこの稼ぎだけど自由な人に何とか成れたみたい。

 

一所懸命になるとしたら好きなこと限定。

嫌なことはくちゃくちゃに丸めてポイしたい。

ま、人生そんなに甘くはないけど、それは選択の連続だから、

自分の成りたい姿を念頭に置いて選択判断していけば、だんだんそれに近づいていくのだよ。

 

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