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Author: ZEBRANO (page 2 of 7)

レンサバお引っ越し奮闘記

なんと6ヶ月近くもドメインがダウンしていたTPOT.NET。zebracolor

原因はメールサーバを踏まれてIPアドレスがブラックリストに乗ってしまったことでした。

ドメインレジストラは自分で外国のサイトでやっているので、独自ドメイン自身はキープできています。

共用メールサーバなので誰か共用している他の人が踏まれたのかと思っていたのですが、使っていないメアドを調べた処、一つやたら容量のでかいのがあって、どうやらそいつが問題のようです。

レンサバ屋のサポートに連絡してさんざっぱら文句垂れて別サービスに無料で引っ越しさせたり、した後に気がついたので、気がつけばお引っ越しも終わり、清々しいばかりでした。

しかし、この新しいサービスというのが格安なりのサービスレベルで使い物になりませんでした。

問い合わせのレスポンスTATは平均4日という森林時間なので、更に2ヶ月ほど復旧が遅れたのです。

、、、というわけで、全く違う会社の有名なレンサバに乗り換えてやっとこさ正常化したのが本日です。

この機会に20年前ぐらいに作ったしょぼいコンテンツも全面見直しします。

 

昇り龍からのスカイダイブ!

ド気持ちいい夢を見たので記す。

この世のものではない精霊達がたくさんいて、
cebec221長さが80センチぐらいの半透明なえんどう豆のようなやつとか、へんてこな虫のような生き物なんだけど、なぜかそいつらと仲良くなっちゃって、善意による仕業とかが、なかなか人間には理解されないでXファイル的に取り扱われていたのを、誤解を解いて意思疎通してあげたりしたんだ。

450-2007110117194310564程なくして誤解は解け、とても祝福された雰囲気の中、仲良しの精霊(えんどう豆君)が親友ができたのか結婚的なことなのか、とにかく虹の上に向かって登っていく。形も何かヒラメのエンガワのような毛が生えて若干凛々しくなってるw

俺たち(先輩と2人)はそいつの背中に乗って高度6000mまで上り、快晴の空をスカイダイビングするんだ。

ウルトラコントラスト、列風の音、緑色の昇り龍と藍色の空と真っ白に輝く雲海。skydive

「なるべく水平に飛んで、1000mぐらいでパラシュート開こう!」「おk」

着地はこれまた快晴の雪山のスキー場の中腹。

真っ青な空と白い雪、そして先輩の真っ赤なパラシュート。それしか見えない。

2008/03/15 10:40

 

とてつもない満足感に満たされて開眼。

縁起良さそうなことこの上なし。

BGM:Kool & The Gang – Celebration

 

 

ONARAちゃん

面白い夢だった。

ハクション大魔王には実はオナラちゃんて言うアクビの姉にあたる魔王そっくりの娘がいて、魔王としては自分に似ているのでオナラちゃんのほうが可愛いんだけど、テレビ向きではないので、一切でてきません。実はツボの中の国の井戸の中に修行用の宇宙があるんですが、オナラちゃんは普段はそこに浮いています。

魔王

魔王大好き!画像お借りしました。

Marcom W

夢。

華やかなマーコムの異業種交流会。

マットに化粧したマーコムのお姉さまがた10名余とランチMTG。女子会

最初に感想を聞かれてしまい、激しく悩む。

脳内「シャドウの色がみんな違っててパステルカラー。野菜サラダみたい。自己顕示欲が高め。オプティミストばっかり。まゆは抜いて書くなよ。リップはみ~んなグロスで水まんじゅうセットみたい。」

脳内「この人達はいったい今日何をしに来ているのだろうか。婚活?リクルート?仕事探し?平均年齢32歳ぐらいか」

口元まで出かかった言葉を飲み込んだ。

何を言ってもクレームになるからだ。

ましてや味方は一人もいない状況。

爽やかな笑顔をまとい、俺はこう言った。

「私のようなものの感想よりも、ターゲット年代の殿方の意見を聞くべきです。」

、、、、、良し、全員納得して食いついてこない。

あーよかったー    修羅場回避したー

シャンパンでも飲も。

大人リクルートからの津波セフセフ

夢を見た。

現在の職を変わることになって、いろんなセクションから求人ラブコールが。

会社の先輩のセクションやOBの外部会社の集まりに呼ばれて、どこにするか決めてくれという。

意外な人もローテーションに入っていて、「え、君も替わっちゃうの!」 「一緒にやりましょうよ」 「うーん」

新規事業、総合企画、自然回帰、宇宙など多岐にわたる。

tsunamiる日伊豆あたりの研修所にて(第3東京市にも似ているが)

海岸を見下ろす海に迫る山の中腹のセミナーハウスのベランダからふと下をみると、

ああ、水がどんどん引いていく、、、

あ、これはとんでもない津波がくるんだ!とおもって山の上目指して仲間たちと声を掛け合って走る。

背中でチャプン!という音がしてギリセーフだった。

海抜50mはあると思うんだが、とんでもないサイズなので、全国大丈夫なのか?と不安

 

Sensual Kitty

夢。

ソファでウトウトしていると、頭の後ろに猫がいる。catsexy

そのねこがなんにも言わずに頭の方から秒速1cmぐらいでゆっくりずり落ちてくる。

俺の右肩から胸に降りてきて、、、

 

いつの間にかDカップの全裸お姉さんに変化!

sensual

 

目を閉じて、何もしゃべらない。ただずり落ちてくる。

いつの間にか両腕に抱える格好になってしまってドギマギする。

おいおいおいおいマジかー。積極的を通り越して攻撃的なアプローチだな。

けしからんよ!怪しく非ん!ケシカラヌー!ムギュ

 

、、、とここで目覚める。

鬼門のドヤ街まで寝過ごすの夢

こんな夢見ちまった、、、

いつもの交通物。

地下鉄銀座線下りの終電社内。自分も酩酊しているが、どうやら反対方向に乗ったらしい。

周りはドヤ街のおっさんばかり。饐えた匂いっての?ションベン臭い悪臭がしている。

自宅からどんどん遠ざかっていく感覚。ダウンロード (1)

やけに古びた駅。降りたいのに通過。駅名は「や と つ」と読める。

東京の東北方向なんだろうとお思いつつ、なぜ銀座線が浅草よりも北に行くのか?とふと疑問に思う。

最近は地下鉄と地上の鉄道が乗り入れていて、寝過ごすととんでもない遠方まで連れて行かれる。

images (5)やっと止まった終点で降りるが、通路がゴミだらけでスラム街だ。都内にこんなところがあったのか?と思う。地上に出て小雨の降る暗い横断歩道を通って広い国道を横切り、反対の入り口から上りの終電確認しようとするが、看板の電気が消えている。

タクシーしか無いかー、という気分になるが、現在地が曖昧なのでタクシー料金もいくら掛かるかわからない。

待は暗く、狭く、汚い。雨が降っていなかったらもっとひどかろう。hqdefault

上りと思わしき方向のタクシーは少ない上空車はまだ一台も通らない。

この街から脱出できるのだろうか。。。ああ。。。

 

 

 

 

 

Zebrano London支部

zebranobarンドンにこんな店があるらしい。

 

目の前でカミナリ


D75_0213
夢。

晴れた日、谷を見下ろす、くねった舗装道路。

谷側に掘っ立て小屋のパン屋があって、中年の女店主がいる。

さわやかな夏の風を受けながらスマホの地図を見ていたら、地図の真ん中に黒いもやもやが現れた。

なんだこれは、と振り仰ぐと、目の前20mぐらいのところに上空から真っ黒な雲が発生している!kurokumo

うわうわうわ、これやばいやつだ!と店の奥に退避する。周りにも5~6人いるようだ。

雲は直径50mぐらいのごくコンパクトなものなのだが、上空から漏斗状にうずを巻きながら垂れ下がってくる。

周りは晴れているのに、ここだけ雲がある、というか、まるで生き物のようにピンポイント。

どんどん雲の下の先っぽが下がってきて、ここからだと深さ50mはあろうかという谷の底に着きそうになる!

bakuhatuその瞬間!「メカメカメカメカ、、、、、、、、ドッカーン」と音と閃光が目の前で発生!

空気が震え、地面が揺れ、、、人々は「おおおーーー!」と叫び四つん這いになっている。

俺は多分アースしてあるだろうと思って白い小さな冷蔵庫にしがみつき、ドチキンっぷりを発揮。

店のおばさんがなにか文句を言っているが頭の中でうわんうわん鳴っていてなにも聞こえない。

yamatanaka

雨もふらず、お天気のまま、黒雲は1/3ぐらいに小さくなって高度を上げ、道路を横切って山の向こうに消えていった。

 

 

あやしいバス!

夢を見た。

家に帰る。

国道1号を下るバスに乗っている。

ところがいつの間にか街を行き過ぎてしまう。

急いで次の停留所で降りて道の反対側のバスターミナルへ。busterminal

系統は2~3種類しかないはずなのに、1から9までのバス停があってどれだかわからない。

顔見知りの人が7,8,9なら帰れるよ、と教えてくれる。

まず9番にバスが到着。

これはとんでもない遠回りした挙句自宅最寄りのバス停に着くらしい。おしぼりの入った温冷蔵庫が運転手の後ろにあって、テレビやブランケット等、長距離装備である。

これは違うと思って乗らず待っていると、8番のバスが到着。

小ぶりだなー8人乗りぐらいかなー、と思いつつ乗り込むと、カウンターバーになっていて、運転手がエプロンで手をフキフキ「イタリアンでいいかな?」と聞いてくる。黙って頷くと、調理を始め、程なく本格的なイタリアンプレートが出てくる。countertable

俺はバスで家に帰りたいだけなのに、これは料金いくら掛かるんだろう、、、

「いくら?」

「2200円です」

手持ちは足りるのでちょっと安心するが、果たしてこのバスいつになったら出発するのか?

「何時発ですか?」

「そろそろいくかねぇ、、、お客さんがた、家の場所を言って下さい。」

Gostraight白タクかっ!まぁ高いだけのことはある。

しかし、方面の違う客の家を回って俺が8番目になりそうなので、時間がかかりすぎる。

ちょっと考えたが、2200円を払って降りてしまう。

そしておそらく最もシンプルつまりきた道を引き返すだけの7番のバスを待つ。

 

Go Fast! Go Straight! これにまさる価値はないのだ。

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